メール移転、ブログ移転を一応完了したつもりで、今日から和サイトで本格営業開始です。といってもブログ継続は変わらず。 ここはロリポップ!レンタルサーバー – 月額105円~容量最大30GB 初期費用半額キャンペーン中!の中のチカッパプラン紹介 / サービス – ロリポップ!月額525円~で容量30GB を使っています。 和サイトの容量を見てみると今日までに4GBだった、もっとあったのはなんだったっけ。写真とかほうりこんでいたっけ。 Hostmonsterはあと数か月契約が残っているが、和サイトだけにするなら、nogami.bizはなくなり、こちらのnogami1.main.jpと別にvaluedomainで2019年分まで前払いしたドメインのnogami1.netだけになる。さっきドメインを見ていたら、nogamiでは.usと.wsが空いているみたいだったが、.wsってサモアみたい。 上部消化管内視鏡検査を聖マリアンナ医科大学 東横病院で受けてきた。今回のは麻酔をのど部分だけでなく、静脈に鎮静剤を注射し、始まる前から寝てしまったので、終わって声をかけられるまで気が付かなかったのでした。ふらふらする程度は大したものではなく、約30分座って回復を待ってから、帰り、昼食を食べました。待合室にはカプセル内視鏡検査で小腸を、とかの実物大カプセル内視鏡を張り付けていて、新らしいいものに積極的な姿勢が見えます。しかし、これなら楽です。
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サイト引越し準備中
今までのHostmonsterからlolipopへ引っ越すための準備開始です。 というのは、GMOの株主優待で利用料をまかなえるからで、それと容量30GバイトでWordpress利用可などの条件を満たしています。まだ作業は継続中。 GMOインターネット (9449)現在値 310↑C(11/09/30 15:00) 前日比 -5 (-1.59%) 単位株は100株なので今なら31000円で株主になれますね。100株以上の株主への優待内容は以下のようになっています。 2,000円相当の買物ポイント※自社運営インターネットショッピングサイトで利用可 自社株式買付手数料優待※クリック証券における手数料相当額をキャッシュバックまたは買物ポイントとして付与 売買手数料優待(上限5,000円)※クリック証券における手数料相当額をキャッシュバックまたは買物ポイントとして付与 自社グループサービス利用料優待(上限5,000円)※利用料相当額をキャッシュバックまたは月々の請求額より割引または買物ポイントとして付与 で、権利確定月 6月 12月 で年二回これらの得点が与えられることになっています。株主優待制度 – GMOインターネット株式会社GMOインターネット株式会社 株主優待専用ホームページロリポップの割引適用はどのように行えばいいですか? [おさいぽID]というインターネット上の株式会社paperboy&co.が提供するお財布機能を通じて、5,000円分のチャージを行います。おさいぽIDをお持ちでない方は登録のご手配をお願いします。 ▼登録はこちらから http://osaipo.jp/ 一方、レンタルサーバーのロリポップではチカッパプラン紹介 / サービス – ロリポップ! 『チカッパプラン』は、月額525円~で容量30GBご利用いただけます。 低価格で、よりディープに使いたい方にもご満足いただけるプランです。 マルチドメイン、複数データベースの利用、SSHの利用も可能です。 ということで、初期費用込み半年合計 ¥4,725で、以降半年合計 ¥3,150 ですから、おつりがきます。余った分でドメインもできます。という計画。また国内なら結構実質的スピードが向上するかとも期待しているところ。まあそれも、自分の使い方では30GB容量あれば十分だったことが背景にあります。 HostMonster – Web Hostingは通常料金が月7.95ドル(しばしばそれ以下のディスカウントをしているのに注意)なので、約年7632円(ドル80円として)。3万1千円で4年間分はあるのですが、GMOなら優待だけで続けられる計算ですし、他の優待に加えて配当もありますから、少なくとも当面は明らかに有利だと言えますね。 ところで、今は引越しで2つの問題。一つはPHP設定、ロリポップはGUIでphp.iniの設定を出来るようにしてくれているが、アップロードファイル容量を2Mか20Mかしか選べない。だからphpを使うWordPress内部のインポーターでのファイル制限もそれになる。ところが既存の記事をエクスポートすると30M超えになる。それの解除に.htaccesを使えるかやったが機能してない。日時指定で分割エクスポートして小さくしたものをインポートしたのだが、タグとか全部の指定にならないので、漏れがある。更に、インポートしているはずが、表示されない投稿がある。再度インポートしても既にあると表示されるから、データベースまではインポートしているのに、それが表示されないのは? もう一つ、写真などメディア。元々が色んな場所にアップロードしっぱなしにしていたので、一箇所に無かった。それは不便なので、今回統一することにした。それをチェックして修正する作業が結構きつそうで、手が付かない。
MODxは1.0.5J-r3になってDBリストアできる
MODX Evolution 1.0.5J-r3をリリースしました|MODX 日本公式サイト2011年4月22日 23時45分 データをリストアできるようになりました。また、管理画面の動作が少し軽くなっています。 ソニーの個人情報流出、計1億件超え確実に :日本経済新聞 中部電、苦渋の浜岡原発停止 地元・株主へ説明課題 :日本経済新聞 中部電力、浜岡原発の運転停止を受け入れ – 家電Watchまた、中部電力は、電力需要が逼迫している東京電力や九州電力へ電力を融通しているが、これも送電できなくなる可能性が高い。浜岡原発が停止することにより、比較的余力のあった60Hz県内の地域についても、今夏の節電が重要な課題となってきた。 政府の原発対応で国民の生活は高くつく| nikkei BPnet 〈日経BPネット〉なぜ警戒レベルを上げ、罰則を設けたのか理解に苦しむ 私自身は、現在発表されている放射線量が事実ならば、普通に生活している限り48時間はもちろん(線量が過去2カ月の延長線上で低減している限り)、1年いても大丈夫だと考えている。それなのに、なぜここに来て政府は警戒レベルを上げたのか、罰則を設けたのか、まったく理解に苦しむ。国民の不安をあおっているだけではないか。 政府の強制的なやり方はあまりにも理不尽だ 損害は最終的には私たちの税金で賄うことになる 政府が安全策を取ってくれている、と高みの見物をしている場合ではない。ツケはすべて私たちに回ってくるのだ。これは静岡県御前崎市にある中部電力の浜岡原子力発電所の停止に関しても同じことだ。政府(海江田万里経済産業大臣)は電気料金の値上げで吸収せよ、との立場であるが、これもとんでもない権力の濫用である。 無能な政府を持つと、国民の生活は非常に高くつく。政府は、私たちの懐の財布に手をかけたまま無為無策を重ねているのだ。また、現政権は夢遊病者のような行動と発言を繰り返している。今回の原発事故の対応ぶりは、そのことを改めて浮き彫りにしたように思う。 森永卓郎:節電と復興増税、意図的な危機の演出を図る菅内閣| nikkei BPnet 〈日経BPネット〉国民は冷静さを取り戻し、過度の自粛を控えるべきだ 復興のビジョンが定まらないうちに、増税の議論だけが突出するのは、異常事態だが、そもそも増税を議論すること自体がおかしなことなのだ。 今回の震災は100年に一度の災害だ。だからとりあえず復興債を発行して、100年のオーダーで返済することを考えれば十分だ。それをいきなり数年で返済しようなどと考えるから、おかしなことが起きるのだ。 一つの理由は、財務省支配となった菅内閣が、財務省の意向に従っているということだが、もう一つ理由があるのだと思う。それは、国民に負担をかけることによって、国民の支持を取り付けるという「悪魔の手法」だ。 ホストが客の女性を虜にするために、まずやるのは、たばこ一つを貢がせることだという。それに成功すれば、どんどん貢がせる額をエスカレートさせていく。女性は貢げば貢ぐほど、ホストに夢中になっていく。 電力削減と増税で国民を苦しめれば苦しめるほど、菅内閣の基礎は磐石になっていく。現に、過半の国民が節電への理解を示し、復興税の創設に賛同している。まるで、苦しみを楽しんでいるかのようだ。 このまま菅内閣の暴走を許していると、日本経済は本当にダメになってしまうだろう。
hostmonster引っ越しだって
当ブログが別のレンタルホストに引っ越し、というのではなくて、 今使っているレンタルホストのhostmonster.com が ユタ州(ロッキー山脈らしい)に出来たらしい新しいデータセンターに引っ越すんだそうです。 そのため、9PM,March 25th から 5AM,March 26thの間の1から3時間停まりますよ、 とのお知らせでした。これ、日本時間では何時になるのかな?
chibipaintのテスト
のんびり、のほほん。 » しぃペインタープラグイン for WordPress ここで紹介してくれているのは、 Oekaki Shi Painter Download お絵かきしぃペインターダウンロード このシィペインターというお絵かきソフトをWordPressで使えるようにしてくれている話ですが、 それをまとめてWordpressのプラグインにしてくれている話が WordPress › Chibipaint for WordPress « WordPress Plugins こちらのようです。 ChibiPaint Oekaki: Paint and Draw Online そこで とりあえずの試し。マウスとノートパソコンのタッチパネルで入力しています。 このプラグインのインストールは、http://downloads.wordpress.org/plugin/chibipaint-for-wordpress.zip をダウンロードして解凍して、解凍したフォルダをプラグインディレクトリにアップロードして、プラグイン有効化するもののようです。(プラグインの自動インストールなど出来なかったもので、こうしましたが、ちょっと今再確認したら、サイトネットワーク管理者として入っていればプラグイン検索、自動インストールなど出来ていたようでした。ついうっかり、WordPress3になってから変わっていたんでした。) このプラグインの使い方は、新規投稿などの時に、アップロード/挿入での画像追加のアイコンで画像追加のポップアップを出してから、chibipaintボタンを呼び出すことで、javascriptとJavaが有効になっていれば、最初に画像の大きさなどを指定した後にペイント風の入力画面が出てくるようです。それで作成してから、アップロードにし、後程再編集するのに使える関係ファイルと一緒にアップするかどうかなど聞かれてYESと答えるとアップロードに入り、それからは画像を投稿に挿入する大きさ指定などのいつもの画面になり、投稿ができる、という手順のようでした。 oyajiの場合には、いつものFirefoxは使えず、IEから投稿できました。 説明など英語なので、使いかってがもう一歩だと思いましたが、WordPressでの画像作成投稿のプラグインとして貴重だと思います。
WordPress3でのアップロードメディアの場所
都合により、全ファイルと全データベースをFTPダウンロードする必要があったが、その際に写真などのメディアが分量的に他の数10倍であるのが、とても無駄だと感じた。つまり10分でダウンロードできるべきなのが、1時間で済まなくなるのである。とくにメディアについてはほとんど追加されるだけで入れ替えはほとんどないのだから、ごく最近のものだけをバックアップして十分なはずである。データベースのエクスポートでは何時から以降とか選択できるような配慮がなされている。 そこで、デフォルトではwebroot/media のディレクトリに入る指定であるのを変更したくなった。例えば webroot/common とかのディレクトリに入ればバックアップも分量を少なくできるだろう。 ところが3.0版になってから、このアップロードパス指定の管理画面上の場所が変わっていた。2.*まででは設定のところの、その他の設定、とかで指定できたはずだが。で、探した結果 http://wordpress.org/support/topic/change-file-upload-folders-on-wordpress-30-multi-site から 特権管理者 サイト 当該パスでの編集をクリック サイトオプション のかなりスクロールしてから出てくる Upload Path で指定できるようでした。 で指定を替えて、設定を更新ボタンを押しまして。で、投稿でメディア挿入。 ところが、記事では画像が出ない。記事中でのリンクは古いディレクトリを指したまま。で 実際に指定したディレクトリは作っていなかったのが作成され、2000/08/ のところにファイルは収まっています。記事中の指定が直っていない。 どうも リンクURLの指定で古いままに残されるみたい。 特権管理者のところの、設定を更新 をしてないからか? やってみた。でも変わらず古いまま。 特権管理者のところの、設定を更新 のボタンに近いところに Fileupload URL というのがあった、で、これを変えてみた。しかし、変わらず。 更にググると http://wordpress.org/support/topic/how-to-change-directory-of-main-site-to-blogsdir というのが見つかった。何と 設定箇所がもう一つ、計 三か所あったんだ。で、この記事 と同じようにしたが、まだダメ。 結局 Upload Path を /home/nogamibi/public_html/common Upload Url Path を http://nogami1.main.jp/common FileUpload Url を http://nogami1.main.jp/common というように指定して。何とかなったみたい。以前にアップロードしたメディアをそのままでいけるようにする話は上記記事で.htaccessファイルを触ることが紹介されているようだが、未確認(media/ とかの部分を書き換えるようです)。 なお、アップロードできるファイルの合計容量とか、ファイルの容量は 特権管理者 設定 でのネットワークのオプション のところで全体の設定はできるみたいです。最初は1.5MBと小さかったので5MBまでアップできるようにしてみています。
Hostmonsterに戻っています
都合により、webhostingworld のサーバーから、元の Hostmonster のサーバーに 戻しています。そのため、 http://nogami1.main.jp/ で見ていたつもりが http://nogami1.main.jp/wpja/ 何とか という表示に途中で変わると思いますが、間違いではありませんです。 変更手順のメモ Hostmonster のCPANEL でアドオンドメインの設定を開始します。 どのドメインを使いますか、というところで nogami1.netを指定しますと、 これが使えるかなどを調べるようす。でしばらくすると、所有権を保有していて 使っていいかどうかの確認で、 DNS を 今は NS***.webhostingworld.com とかに 設定されているのを、NS1.HOSTMONSTER.COM とNS2 とに 設定するか、ある文字列を含んだファイルを**に置いてみて、などと言います。 そこで、ドメインを頼んでいる www.valuedomain.com にログインして ネームサーバをそれに替えます。 それから、Hostmonsterのcpanelで、それでやってね、ついては サブディレクトリの wpja をそのドメインで示すようにね、とします。 で、待っていると、そのうち、 http://nogami1.main.jp/ が http://nogami1.main.jp/wpja/ を示すようになりますね。
今日のゴーヤ
白いゴーヤもあるんですね。
旧サイトにて3.0テスト
まだ英語版だけのWordPress3.0が入手可能になったので、とりあえず、旧サイトhttp://nogami1.main.jp/wpja/ の方ですね、こちらにてWordPress3.0英語版のテストです。 一応のデータベースのエキスポート作業の後、アップグレードボタンにより問題なくアップグレードされました。 注目のマルチサイト機能ですが、手作業でwp-config.phpファイルに define (’WP_ALLOW_MULTISITE’,true); の一行を入れて、ネットワークの作成、を有効にする必要があります。 で、そうすると管理画面に ツール -> Network が出てきました。 このメニューを選ぶと、最初に、プラグインを無効にしてね、とあります。後ほど有効にできるそうです。 はいはい、プラグインを全て無効にしてから、再度 Networkに。 サブディレクトリへのインストールをここでは行っているので、WordPress のネットワークもサブディレクトリを使わないといけないですよ、パーマリンク構造の修正版を使う必要がありまして既存のリンクを壊す可能性がありますから、という注意書きが出ています。サーバーアドレスは nogami1.main.jpですよ。 ネットワークのタイトルは OyajiブログSites になるんです。管理者の電子メールアドレス など。で、インストールボタンを押します。 すると、ネットワークを使えるようにする手順が出てきます。 注意書き、wp-config.phpと.htaccessはバックアップしようね。 1 wp-content ディレクトリに blogs.dir というディレクトリを作成します。このディレクトリが追加するサイト用のアップロードメディアを保管するのに使われますのでウェブサーバーから書き込み可能でないとね。 2 wp-config.php ファイルの ここまでが編集する部分ですよ、という行の上に 次の行を追加するんですよ。 define( ‘MULTISITE’,true); define( ‘SUBDOMAIN_INSTALL’,false); $BASE = ‘/wpja’; define( ‘DOMAIN?CURRENT_SITE’, ‘nogami1.main.jp’ ); define( ‘PATH_CURRENt_SITE’,’/wpja’ ); define( ‘SITE_ID_CURRENT_SITE’, 1 ); define( ‘BLOG_ID_CURRENT_SITE’, 1 ); なんか親切なことに ユニーク認証キー の定義文も入れてね、と表示されました。 AUTH_KEY などは以前にありましたが、今度はAUTH_SALT などのようです。 実はこれ、違う定義と分からずに再定義かと勘違いして、行を入れ替えちゃったんです。 そしたら、管理画面で、これこれを定義してね、としっかり注意されちゃったんでした。 3 .htaccess のルールの修正分も表示されます。 で再度のログインだそうです。 今度の管理画面ではSuper Admin があります。ま、慣れるのに多少の時間が要りそうです。 でも特段のエラーもなく、動いているみたい。さて、本番のでは日本語版を入れること
MODx1.0.3Jにバージョンアップ
ファイルを上書きし、/install/を呼び、アップグレードにするだけ。簡単ですね。 でも、ASSSだけ「動作環境に問題があります。警告‘GD and/or Zip PHP extensions not found‘」と出た。modx-jaに既に書いてあり、no_check103.zipとかを上書きしてねとある。 やってみたら、警告はなくなった。 しかし、セキュリティの問題で必ずアップグレードということだったのには、先ほどやっと気が付いた次第。何で目につきにくかったのだろう? あっちこっちに入れてあるので、それぞれをアップグレードするだけでも結構大変である。

